2015年09月08日

部屋の監視におすすめの火災報知器に仕込まれた小型カメラ

火災報知器型ビデオカメラ

ありそうでなかったのが、このタイプのカメラ。
火災報知器に仕込まれた小型カメラ『火災報知器型ビデオカメラ』です。

火災報知器というと、一昔前はマンション等には設置されていましたが、一般の家庭で設置されている場面はあまり見かけませんでした。

しかし、近年では一般の家庭にも普及しつつあります。

皆さんもご存知だと思いますが、その理由は消防法の改正により、平成18年6月1日から火災報知器の設置が義務付けられたからです。
一戸建てでも、改正日以降の新築工事や改築工事をする住宅が対象になっています。


また、平成20年以降は新築、既存の住宅を問わず期限付きで火災報知器の設置義務があります。

堅苦しい話になりましたが、簡単に言えば火災報知器型にカメラが違和感なく使いやすい状況だということです。


火災報知器型の小型カメラの良いところは、設置場所にあります。


天井に設置するタイプなので、手に取られることがありません。
上方にあるので、目線がいきにくく、視野に入りにくいので違和感もありません。


さらに、カモフラージュ性もバツグンです。
と言うことで、カメラを設置していることがバレにくいです。

まさか、火災報知器にカメラが仕込まれているとは誰も思わないでしょう。

様々な場所でも使えます!自宅の部屋はもちろん、店舗やオフィス、倉庫等の監視に超おすすめです。

撮影アングルは真上からではなく、防犯カメラのような斜め上からの撮影アングルになります。
ターゲットの動きを想定して設置すれば、顔から身体までバッチリ撮影できる小型カメラです。

防犯対策や浮気の証拠撮影にも最適な火災報知器カメラのご紹介でした!


posted by nori at 22:20| Comment(0) | 火災報知器型カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月20日

防犯やトラブルの証拠撮影に使えるおすすめの小型ビデオカメラ

クローゼットフック型

小型カメラには色々な形に似せたモノがありますが、中でも会社や家庭での防犯対策に使える小型カメラを紹介します。
あまり考えたくはない事ですが、会社での盗難や嫌がらせによるイタズラ等は意外と多いようです。

そんな、仕事場での盗難やイタズラ等の証拠撮影にオススメなのが、洋服等を壁に掛けるためのフックに似せたクローゼットフック型の小型カメラです。

事務所や作業場全体を見渡せる壁に設置すれば、決定的瞬間を撮影することができます。
もし、自分のロッカーがイタズラされている様な場合は、ロッカー内に設置してみてください。

クローゼットフック型カメラのほとんどの製品には、動体検知機能が付いているので、機能を使えば動きがあった時にだけ撮影されるので、無駄にバッテリーを消耗する事なく、長時間の撮影ができます。

さり気なく洋服などを掛けておけば、カモフラージュ性も向上して犯人にバレる心配も少なくなります。
もちろん仕事場ばかりでなく、ご家庭のリビングや寝室等に設置すれば、空き巣等の防犯カメラとして活躍します。
ここだけの内緒の話しですが、家族に内緒で設置すれば、パートナーの浮気の証拠撮影にも使えますね。

他にも火災報知器型や、電球型、掛け時計型の小型カメラも同じ様な使い方ができます。
これらの小型カメラは固定して設置できるので、手に取られる心配もなくバレにくいので、会社内や家庭内での身近な盗難やトラブルの証拠撮影に向いているといえます。


以上に挙げた様な完全な固定式はないですが、置き型の小型カメラも犯人を待ち構えて撮影する事ができます。
置き時計にカメラが仕込まれた「置時計型ビデオカメラ」やティッシュの箱にカメラが付いた「ティッシュボックス型」のカメラ、ガムのボトルケースにカメラが仕込まれたタイプの「ガムボトル型ビデオカメラ」などがあります。撮影したい場所に合わせて選ぶと良いでしょう。

ただし、手に取られてしまうとバレる可能性があるので、設置場所にはひと工夫必要かもしれません。
posted by nori at 22:32| Comment(0) | 防犯カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月25日

暗闇で撮影するなら赤外線ライト付きの小型カメラを使おう!

赤外線ライト付き小型カメラ

真っ暗闇での画像を撮影したい!
そんなに場合には、アナタならどうしますか?

もちろん、周囲に気づかれないようにです。

難しいですよね?

光が全く差し込まない真っ暗な状況では、フラッシュを使うかライトで照らさないと、カメラやビデオを撮影することはできません。


しかし、そんなことをしたら周囲にはもちろん、ターゲットにも撮影している事はバレてしまいます。
周囲から悟られずに撮影することはできないものだろうか?


撮影する方法があります。


『赤外線ライト』を使えば可能なんです。


赤外線ライトは、身近なところでは防犯カメラに使われています。
また、テレビ番組などでタレントさんが暗闇でロケをしている所を撮影している場面などもありますね。
暗闇に浮かびあがる映像を1度は見た事があると思います。

あの、暗闇に浮き上がる映像が赤外線ライトを使ったカメラの映像です。
真っ暗闇でも、しっかりと撮影できてしまう・・

冷静に考えると凄いことですよね?

市販の赤外線付きの小型カメラなら同じように、暗闇での映像が撮れてしまうのです。

今では、手頃な価格で購入できる小型カメラも高性能化され、赤外線ライトを搭載したカメラが多数リリースされています。
もちろん、超小型なのでテレビの撮影で使われている赤外線ライトほど遠くの物までは撮影できませんが、部屋の中なら十分に撮影が可能です。

商品の機能にはライトの照射距離が記載されているので、参考にすると良いでしょう。
また、赤外線ライトにはライトの光が見えない『不可視光』と、ライトの光が見える『可視光』があるので、注意してください。
posted by nori at 09:47| Comment(0) | 電球型カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月31日

安定した画像が撮影できる置き型・設置型の小型カメラ

置き型ビデオカメラ

小型カメラで撮影する場所は大きく分けて家の外で撮影する屋外と、家や仕事場等の室内に分かれます。
家の外で撮影する場合は、キーレス型タイプや腕時計型タイプ等が使いやすくオススメです。

しかし、これらの小型カメラは撮影する人によって映像に差が出てしまいます。

被写体に対してカメラを向けるのですから、上手い人と下手な人ではハッキリと差が出てしまいます。
これは練習するしかないので、最初は実際に撮影した映像を見ながら何回も練習してみてください。

場所によってはキーレスカメラや腕時計カメラを机に置いて撮影するテクニックもありますが、正確に撮影できる練習をしておけばあらゆるシュチュエーションに対応できます。

それに対して屋内での撮影は以外と簡単に行えます。

屋内用でオススメのカメラは置き時計型や洋服を掛けるクローゼットフック型、火災報知器型、電球型の小型カメラです。
この小型カメラ達は設置場所さえ決まってしまえば、超安定したキレイな画像が撮影できます。

カメラの前にターゲットが現れてくれればですが・・

なので、安定した画像が撮れる置き時計型やフック型、火災報知器型のカメラは最初の設置場所をある程度絞り込んでおく必要があります。
実際にはかなり広い部屋でない限りはレンズに収まらないことはありませんが、ターゲットをハッキリと撮影するにはよりピンポイントで撮影したいものです。

例えば浮気の証拠撮影ならばベットやソファに向けて設置したり、オフィスでのイタズラや盗難対策ならばロッカーやデスクに向けて設置したりとターゲットの動きを予測しておけば、より鮮明でブレのない安定した画像を撮影できる可能性が高まります。


最近ではティシュケースにカモフラージュされた小型カメラや、壁に掛ける時計にカモフラージュされた小型カメラも登場しています。
それぞれ違うタイプの小型カメラを複数設置して撮影してみるのも面白いかもしれませんね。

数少ない撮影チャンスを逃さないために、色々工夫してみてください!
posted by nori at 22:15| Comment(0) | 小型カメラ最新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

今、売れている人気の小型カメラはモバイル充電器型のビデオカメラ!

モバイル充電器型のビデオカメラ

現在、色々なタイプの小型カメラが売られていますが、その中でも特に人気があるのが、
モバイル充電器に似せたタイプの『充電器型のビデオカメラ』です。


ここ数カ月は売上ランキングの1位と2位を独占するくらいの人気ぶり!
数年前は常に上位を占めていたのはキーレス型やペン型のカメラだったんです。


充電器型のカメラはごく最近リリースされたばかりの新しいタイプの小型カメラなので、
この人気ぶりは驚異的といって良いくらいです!

今では誰でもスマホを持っているのが当たり前の時代。スマホと一緒に持っていれば不自然さはなく、誰も怪しんだりする人はいないはず。
まさに、今の時代にマッチした小型カメラといえるでしょう。


お客様の口コミを見させていただくと、スマホと一緒に置いておけば全く違和感がないので使いやすいと、
高評価が多いのも人気の理由の1つだと思います。


モバイル充電器なら仕事場で使っても大丈夫だし、屋内問わず屋外だって違和感なく持ち歩くことができます。
電車やバス等の乗り物でもさり気なく使えるので幅広く活用できます。


また、本当にスマホやipodに充電できる製品もあるので、普段はホントにモバイル充電器として持ち歩き、
撮影のチャンスが来たら小型カメラとして撮ったりと、実用的に使えるアイテムです。


男性はもちろん、女性にも使いやすい『充電器型』の小型カメラは要チェックアイテムで
posted by nori at 21:38| Comment(0) | 充電器型カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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